お知らせ

【日時】2021年3月11日(木)14:00~17:00
【参加費】無料
【定員】最大300名(申込先着順)
【申し込み】ZOOMのウェビナー登録フォームよりお申し込みください。

【会場】オンライン開催(zoom)

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「ウェルネス(Wellness)産業」は、心身の健康状態を追求した活動やそれに関連するモノやサービスを提供する産業であり、世界で約500兆円程度の市場規模と想定されています。
急成長市場であるため、参入企業の数も多く、他社に負けない競争価値を有することが重要と考えられます。競争価値の1つとして製品・ソリューションに科学的エビデンスを有していることは重要な要素であると考え、製品開発において科学的なエビデンスを持った開発を行うことの重要性を実例を交えてご講演いただきます。

講演はウェルネス市場のニーズやトレンドの変化、市場参入課題、ウェルネス市場でご活躍されている企業の実例紹介の3部構成で、今後の成長が期待されるウェルネス市場についての情報提供と参入促進を目的としたセミナーとなります。

※参加費無料
※定員:最大300名(申込先着順) ※本事業はLIP.YOKOHAMAの事業です。

[プログラム]
14:00~14:10
木原財団の紹介
14:10~15:10
「成長するウェルネス市場~消費者のニーズ変化とトレンド~」
日経BP編集委員・日経xwoman創刊編集長 羽生 祥子氏
15:10~16:10
「ウェルネス市場への新規参入の実情 ~具体的事例と参入課題について~ 」
株式会社タナベ経営 東京ドメインコンサルティング本部 木内 健介氏
16:10~17:00
「科学的エビデンスに基づいたサービス展開~Smart Wellness Cityの取組について~」
株式会社つくばウエルネスリサーチ 執行役員 福林 孝之氏